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 イメージ組織図しんわ経営・イメージ組織図  しんわ経営グループ・所在しんわ経営・オフィス案内図  しんわ経営グループ・所在しんわ経営・所在  井上一生キャリアシート代表者紹介  スタッフ紹介スタッフ紹介
井上一生キャリアシート
天の役を共ずるために
    昭和63年9月、自宅前の5坪の空き事務所で開業。
    顧客1件。月の収入が15,000円。子供1人いる29歳11ヶ月。
    夢以外何もありませんでした。
 

井上一生
氏 名:井上 一生(いのうえいっせい)
     (税理士・行政書士)
     関東信越税理士会所属 税理士登録61332

現 職
◇しんわ経営グループ 代表
中堅・スモール企業専門の街のワンストップ型の税理士・社会保険労務士・行政書士等の総合会計事務所。
◇株式会社 経営サポートステーション(東京都千代田区所在)代表取締役社長
社長の為の外部経営戦略室/MBO(目標管理経営)・経営計画支援
◇税理士法人 しんわ経営会計 代表社員

略 歴
昭和33年10月(埼玉県川口市)生
法政大学経営学部卒業
都内の専門学校で講師
当時世界最大の米国系会計事務所アーサーアンダーセン(港区赤坂)に勤務
黒田税理士事務所(千代田区飯田橋)に勤務
税理士登録 東京税理士会麹町支部(昭和63年)
井上一生税理士事務所設立独立(現、税理士法人 しんわ経営会計に法人成り)(昭和63年)
(株)経営サポートステーション代表取締役就任

業務テーマ
税理士、マネージメント・コーチ
既存の「税理士」といったイメージを全く打ち破る中小企業業務支援型会計事務所、広範な活動範囲は、「企業の街医者」として税理士業務にとどまらない。特に中小企業の経理・総務系の業務高効率化やコストダウンを目指したOA化コンサルティングは、業界のパイオニアと言われる。

アントレプレナー(ベンチャー経営者)支援
経理・総務実務業務に対してコンピューター・通信システムを活用し、中小企業・ベンチャー企業の合理化を支援するアウトソーシング派遣会社と、中小企業支援を目的とするワンストップ型の街の総合経営会計事務所で全国展開を目指している。

チェーン店バックオフィスのインフラ
コンビニ、フード、サービスと言ったフランチャイズチェーン店を中心に、会計、税務申告、社会保険、会社設立等、トータルにサポートをしている。

加入団体等
◇(社)関東ニュービジネス協議会会員  ◇(社)日本フランチャイズチェーン協会会員

個人情報等
資 格: 税理士、行政書士
小型船舶一級、潜水士(厚生労働省資格)
スキューバダイビング・ダイブマスター
「資格のある潜りの税理士と呼んでください(ジョークです)」
住 所: 埼玉県さいたま市浦和区在住
趣 味: 空手、ヨット、スキューバーダイビング、写真、旅
井上一生

講師歴(一部)
(宗)明治神宮 消費税研修会(東京)
NEC主催 消費税/財務セミナー(金沢)
東京都主催 経営指導員研修(東京)
新潟・静岡商工会議所主催 消費税/税務パソコンセミナー(新潟・静岡)
宇都宮商工会議所主催 パソコン実践セミナー(宇都宮)
羽村町商工会主催 中小企業のOA化戦略(羽村町)
羽生青年会議所 マネージメントゲーム ストラックセミナー(羽生市)
(社)日本パーソナルコンピューターソフトウェア協会  OAインストラクターセミナー(東京毎月)
神戸商工会議所 パソコン流経営改造セミナー(神戸)
日本ユースウエア協会主催 ユースウェア技師 企業概論(東京)
(社)日本青年会議所 LOM会計セミナー(全国)
職業会計人OA協会 会計事務所経営セミナー(東京/大阪)
(株)リコー情報 ホワイトカラーの生産性向上(大阪/名古屋/東京等全国各地)
(株)リコー 改正消費税セミナー(松本/前橋/名古屋/浦和等全国各地)
(株)実務経営サービス主催 「会計事務所の生き残り革命」(東京)
日本経営合理化協会主催 「3つの“儲けの急所”と戦い方」(東京)

著作・執筆(一部)
「パソコン流経営改造ブック」<日経BP社刊> 「パソコンでかんたん青色申告」<日経BP社刊>
「もう悩まない資金繰りがわかる本」<ありあけ出版刊> 「最新 会計ASP」<NP通信社>
月刊「ピーシーワーク」98年8月号
「業務ビジネスソフトはこれを選べ 財務会計ソフトの製品選択と導入のポイント」
月刊「バックオフィスマガジン日本版」98年9月号「会計情報システムを経営に生かす」
月刊「バックオフィスマガジン日本版」98年12月号「販売管理パッケージを導入するために」
月刊「実務経営NEWS」「会計事務所の生き残り革命」連載。
税理士新聞「実戦コストカット術」連載。他多数(一部 含む共著)
なるほど即効!小さな会社のやる気が出るコスト管理<水曜社>
季刊「SHANIMU」ヤマダ電機店頭連動型マガジン・ブッ飛び税理士の耳より税金コラム連載中

座右の銘
◇一灯を下げて暗夜を行く。
暗夜を憂うることなかれ。
ただ一灯を頼め。

◇人は須(すべから)く自ら省察すべし。「天何の故か我が身を生み出(いだ)し、我をして果たして
何の用にか供せしむる。我れ既に天の物なれば、必ず天の役あり。
天の役共(きょう)せずんば、天の咎(とが)必ず至らむ」省察して此に至れば則(すなわ)ち
我が身の苟(いやし)くも生く可(ベ)からざるを知らむ。

【現代語訳】人間はだれでも、つぎの事を反省し考察してみる必要がある。
「天はなぜ自分をこの世に生み出し、何の用をさせようとするのか。自分は天の物であるから、必ず天職がある。
この天職を果たさなければ、天罰を必ず受ける」と。ここまで反省、考察してくると、自分はただうかうかと
この世に生きているだけではすまされないことがわかる。

言志四録 佐藤 一斎 著 講談社学術文庫から抜粋

◇人間において生きるとは、ただ単に生き永らえることではない。
人間において生きるとは、「何の為にこの命を使うか」、「この命をどう生かすか」ということである。
命を生かすとは、何かに命をかけるということである。だから、生きるとは、命をかけるということだ。
命の最高の喜びは、命をかけても惜しく無い程の対象と出会うことにある。
その時こそ、命は最も充実した生の喜びを味わい、激しくも、美しく燃え上がるのである。
君は、何に命をかけるか。君は、何の為になら死ぬことが出来るか。
この問いに答えることが、生きるということであり、この問いに答えることが、人生である。
感性論哲学・吉村思風


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